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「楽な淋しさ」

石川県で開かれたNHKのど自慢大会で歌ったおばあさん、ご主人が一ヶ月程前に他界された。そのご主人に捧げると歌った。

続き
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by bs2005 | 2007-02-28 14:04 | 忙中閑の果実  

人生の始まり

全てあきらめたところから
本当にあきらめない自分の人生が始まる

(漫画家 池田理代子さんの言葉)

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by bs2005 | 2007-02-28 01:24 | 忙中閑の果実  

笑ったセリフ

「くだらない冗談を燃料にして走る車が発明されたら、
あなたはずいぶん遠くまで行けるわよね」

(『スプートニクの恋人』村上春樹著より)

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by bs2005 | 2007-02-28 01:23 | 忙中閑の果実  

ぼちぼちと、、、

やっと身体の芯に力が少し戻ってきた感じです。そろそろ、ぼちぼちと、。

続き
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by bs2005 | 2007-02-28 01:18 | 日々是口実  

無知は足をすくうの巻

またまた、無知と思い込みに足を掬われました。(涙)

初めから気管支炎でした、、、(涙)。
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by bs2005 | 2007-02-21 10:49 | 未知と無知  

じたばた

あまり じたばたはしたくないけれど
もし 自分の人生が 
何のじたばたもない人生だったとしたら
何てつまらない人生だろう

やっぱり じたばたしてなんぼ
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by bs2005 | 2007-02-20 14:12 | 徒然の瞑想  

朝の力

涙も枯れて
眠れぬ夜が
ひっそりと明けて行く

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by bs2005 | 2007-02-20 09:48 | 徒然の瞑想  

贈る言葉

やっぱりおかしいね。人間の気持ちって。どうしようもなく些細な日常に左右されてゆくけど、新しい山靴や、春の気配で、こんなにも豊かになれるのだから。人の心は深く、そして不思議なほど浅い。きっと、その浅さで、人は生きてゆける。

『アラスカ・風のような物語』(星野道夫著)


過去記事でもう少し長く引用したものは→こちら
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by bs2005 | 2007-02-20 05:15 | 徒然の瞑想  

お母さんていいなぁ~!

この記事を見て下さい!そしてこれも!紙粘土でこんなものまで作り上げてしまうなんて、お母さんの愛情ってすごいですね~!

続き
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by bs2005 | 2007-02-20 01:39 | 待夢すりっぷ  

ホシノくんとナカタ老人

『海辺のカフカ』の登場人物、ホシノくんとナカタ老人は、一般的な意味では決して頭の良い方ではありません。むしろ逆の部類に入れられてしまっています。でも、私はこの主人公ではない二人がとても好きでした。彼らは人間にとって、何が一番大事かを、理屈でなく自分の中心で理解している聡明さがあると思いましたし、この二人の結びつきは人間としてとても純粋に思えたのです。以下はホシノくんの言葉から。

ホシノくんの言葉
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by bs2005 | 2007-02-19 07:49 | 忙中閑の果実