怖いのは、、、

「何でもあり」。
何でもありの自由は有り難いが、同時に恐ろしい。(茂木健一郎)

泳げない水泳監視員、吸水口の危険も教えないで使う人間、ガス湯沸かし器の安全装置を外して取り付ける業者・・・そんなことがいけないということはイロハ中のイロハだったのではないのか。「何でもあり」は一体どこまで行くのだろう。どこでも「何でもあり」。学校の先生が、医者が、警察官が、お坊さんが、、、「何でもあり」、「何でもあり」、、、「何でもあり」は空恐ろしい。
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by bs2005 | 2006-08-06 17:26 | 異論・曲論  

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